おススメしたい3つのワケ

1.ハイクオリティーであること

フレッシュフラワーと見紛うばかりの精巧さと
フレッシュフラワーにはない表現力を併せ持っています
ステム(ツル)やリーフ(葉)を生かしたアレンジもできますし、
ビジューやパールの加工や色合いに関しての自由度が増すため
こだわりのブーケ、フラワーアイテムをお選びいただけます

2.取り扱いのしやすさ

人工ですのでもちろん水やりや水揚げが不要
しおれたり枯れたりすることもありませんので
温度変化、多少の風あたりにも耐えられます
長時間の屋外の撮影も、海外挙式などでの持ち運びも可能です

挙式される式場によっては、ブーケの持ち込み禁止や
持ち込み料がかかるケースもあります
式場側としては、挙式当日の不着の恐れや
生花の場合は、保管の責任を含めて
リスク回避のために持ち込み禁止をしているようです

持ち込み料は、鮮度保持のための水や温度の管理料として
必要なものとも言えます

その点、アーティフィシャルフラワーは、
事前にお手元に用意できますし、
特別な式場側の管理も不要。

管理が理由としての持ち込み料に関しては
式場側との交渉の余地があります

3.リーズナブルであること

結婚となると新生活の準備の他挙式のあらゆるシーンで
さまざまなお金がかかってきます

挙式が近づくにつれて予算オーバーとなってしまいがちですが
節約できるところ、セーブできるところは限られ
料金はやはり大きな問題ですね

ブーケやフラワーアイテムにはこだわりたいけれど
なるべく費用を抑えたい、という場合にも
アーティフィシャルフラワーはおすすめです

季節を先取りして花材が市場に出るため
ゆっくりとこだわりのブーケを作ることができます
同じ花材で形や合わせるものを変えてみたりと
アイデアを充分に盛り込んで制作できます

挙式後も特別な加工も必要なく、思い出とともに
そのまま新居に飾っていただけます

前撮りからずっと同じブーケを使うこともできますので
生花のように挙式用、前撮り用と用意をする必要もありません

また1つのブーケでもちょっとした見せ方の工夫で
雰囲気の変わるものを作るコツなども
アドバイスさせていただきます

アーティフィシャルフラワーでウェディングアイテム
こだわりのブーケをぜひお作りください

SONY DSC